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2009年2月

国際展示場正面玄関前にある、東京ベイコート倶楽部にご招待され、行ってきました。

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初島や軽井沢や蓼科とは違い、大人の雰囲気。
(子供は一人もいなかったな)

場所が場所だけあって、仕事の延長にラウンジを使っているお客様もいらっしゃったり。

食事をしたイタリアンレストラン「OZIO」は、赤いシャンデリアとスワロフスキーのシャンパンビーズが店内のあちこちからぶら下がり、幻想的なお店。

料理は野菜がメイン。

すべての野菜は契約農場からのもので、歯ざわり、味、色ともに濃く、一皿で20品の野菜が取れるという野菜のミルフィーユは、甘いサツマイモの味や、セロリ、葱が出てきたりと、シェフの創作に驚きながらいただきました。

お肉派のわたしですが、いただいたコースのニューにはお肉が一切なかったのにもかかわらず、野菜と魚介で大満足。

血が綺麗になった気がしました。

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ここしばらく出かけることが多く、人に合うことも多いので、

久々にジェルネイルをつけてきました。

パソコンのキーが滑らかに叩けないと困るから、長さは短め。

お手入れしてすっきり。

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今日は雨上がりに暖かくなり、いつも春先にいい匂いをさせていた花が咲いていました。

もうそんな時期か。

えーとそういえば、この花の名前、なんだっけな。いつも忘れてしまう。

金木犀でもなくシクラメンでもなく・・・木蓮?くちなし?

違う違う。

そこに答えがあるのに、金木犀とシクラメンがもやもやと頭の中で邪魔をして出てこない。

ネットで調べてみたけどズバっとそのものが出てこないので諦める。

最近はもうわかりましたからね。ずっとかきまぜてても答えが出ないってこと。

なので先へ。いつか思い出すでしょう。

昨日読んで面白かった本「さぁ、才能に目覚めよう」。

Hjk

『成功を収めたすべての人々に成功すること。
それは、自分の才能を磨き、仕事に活かす術を知っていることだ。
才能とは、無意識に繰り返される、思考、感情、行動パターンであり、何かを生み出す力だ。(カバーより)』

才能と言うと、ある特定の、選ばれた人だけが持つ、生まれつきの資質だと思ってしまうけど、そうではない、とこの本の作者は言う。

自分が知りたがり屋ならばそれも才能、愛嬌があるのも才能だという。
責任感が強いのも、根気強いのも、頑固さも、才能だと。

それを伸ばして活かせ、と言っている。適材適所、ということかな。

この本で面白いのはカバーの裏にシリアルナンバーがあり、インターネットに接続してアクセスすると、ストレングス・ファインダーというプロファイリングで自分の強みになる34の資質を測定してくれる。

で、試してみると、わたしの才能(強みは)・・・・

「自我」
「原点思考」
「収集心」
「共感性」

だそうです。(健康診断のような、詳しい説明もついてきます)

言葉にしてもらうとわかりやすいな。

この才能を磨くことでより強みになるらしい。

才能が向いていない分野で優秀な成果を収めようとするのは時間の無駄だものね。

ためになった本。

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上野駅前に停車中のはとバス。

こちらから夜の東京へご出発。
隅田川の屋形船や東京タワー、六本木のおかまバーなどパンフレットを見ると
コースがたくさん。

普通のバスよりも座席が高いので、見晴らしもよさそう。

東京に住んでいながら東京の名所にわざわざ足を運ぶことがないので、バスガイドさんにあれこれレクチャーしてもらいながら、夜の東京を見物、するってのもいいな。

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Jio

うわ、懐かしいパン。お店で見つけて思わず購入。

バナナの濃い香りと黄色いクリーム。なんだか小さい頃によく食べた気がする。

おいしいのか、甘すぎるのかよくわからないんだけど、やめられない味。

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久しぶりに父と母が遊びに来ました。

もう息子たちは嬉しくって嬉しくって、はしゃぎ過ぎgawk

上野アトレのすし常へ

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おいしかったぁhappy02

色々と近状報告しあい、「え、ほんと」「そりゃないよね」「人生って帳尻が合うように出来てンだよ」とかとか。

2人とも、元気でなによりでした。ありがとうheart01cherryblossomheart01

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着物教室へ。

今日は半幅帯の男結びを習ってきました。

それから帯揚げと帯締めの結び方も。

普段何気なくしている結び方なのに、いざ「こうやってこうやるのです」とじっくり教わると、「右手じゃないわよ、左手で押さえるの」ということになってしまう。

はぁ・・・難しいgawk

とにかく正しい手順があるから、その通りにしないといけないわけで。。
「よっしゃぁ、出来た!」では駄目なのです。
そのアバウトさは必ず着物のゆがみとなって現れてしまうわけで。。。

でも男結びを結んでみて、「ん、これはどこかで見たような・・・・」

そう、よくドキュメンタリー番組などで歌舞伎の練習をしている風景で見かけます。
確か海老さまがこんな風に結んで稽古していた気がする。

おぉぉshine

となんだか嬉しくなってきて、張り切るわたし。

しかしアレだよね、先生、素晴らしいよ。
イメージで言うとね、縁側の陽だまりのような先生なのですsun
おっとりとして、決して取り乱したりしないだろう人。

だって、ここまで覚えの悪い生徒(わたしのことです)に嫌な顔せず、声も荒げず、「あらあら、もう一度やりましょう」と丁寧に教えてくださるのです。
まるでマンツーマン状態。

あぁ、ありがたや。

クラスメイトにも恵まれましたよね。きっとわたしだったら溜息の一つくらいしてるぜ。
人間的にも見習うところの多いクラスメイトたち、感謝してますheart01cloverheart01

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山田太一氏の「ありふれた奇跡」を第七話から見る。

というのも、先日第1話から3話の脚本を読み、最高に続きが気になったから。

ふぞろいの林檎も大好きだったなぁ。

「ありふれた~」もまた、繊細に丁寧に人物の葛藤や幸せが描かれていて、主人公に感情移入、応援してしまっている自分。

翔太が左官の仕事しながら「こんな男、俺だって結婚したくねぇと思う」ってセリフに涙。

なんかすごくわかる。

孫思いのおじいちゃんもまた、熱くてジンと来ます。

加瀬くん、カッコよく見えますな。

今時の草食系というのかな?

あ~、来週の木曜日が待ちどおしいsmile

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じゃが芋で、今日は居酒屋によくあるじゃが餅を。

つくり方はとっても簡単。

じゃが芋1つに付き片栗粉大さじ1。

これをこねこねして、油を薄くひいたフライパンで焼きます。

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じゃじゃん、出来上がり。

普通は甘醤油タレでいただきますが、今日はあんこをかけていただきました。

結構腹持ちがいいので、まだお腹が減りません(笑)。。。

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小学生の頃、祖母がよくジャガイモを茹でてくれたのを覚えている。

「お腹すいた」というと、よく茹でてくれたっけね。

醤油をつける、それだけでおいしくってね。

冷蔵庫に新じゃががあったので、思い出して茹でてみる。

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出来上がりの蒸気をかいだだけで、あの頃の、壁掛け時計の音や夕暮れの匂いが頭をかすめる。。

これが思い出の味というものなのだろう。

ちなみに息子たちも好き。

受け継がれていますな(笑)。

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息子の飼っていたイモリが脱走してから一箇月(以上)。
なんと今日、お風呂場で発見 !!(゚ロ゚屮)屮

幸いにも発見者が私ではなくてよかった・・・。

にしても、その生命力に驚き。

今朝、ちっちが心臓の発作で病院に入院したのもあり、イモリのたくましさが羨ましかった。

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息子たちにあげたバレンタインのチョコ。

毎年この動物シリーズをあげているのですが、若干中にいる動物が変わるらしいです。

食べるのがもったいないくらいな、動物たち。

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着物教室へ。

着物の着方と半帯の結び方(文庫)を習ってきました。

難しかった(゚ー゚;

随分の間、自分が不器用だってことを忘れていたんです、わたし。

思い出しました。

折り紙も下手で、きちんと折りたいから本を読んで挑戦するけど、本の説明がちっともわからず、できない・・・と途方にくれていた日々。

わーん つД`)・゚・。・゚゚・*:.。

こうなったら、と習った所を何度も家で復習しましたが、同じところで躓く。

だめだ、誰かに教えてもらおう(半泣き)。

帰りはプランタンでバレンタインのチョコレートを買う。

6階の展示場フロアにチョコレートのお店がずらっと。

若い女の子であふれていました。

いいなぁ。

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一日で寒気もなくなり、今日は仕事。
(ヒエピタを貼りながらですが)

元気に育ててもらったことを感謝ですね。

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なんとなく寒気がして寝て曜日の今日。

食欲も減退気味の中、唯一食べたくなったのはベーグル。

上野のアトレまで買いに行ってもらう。

バナナウォルナッツと、メープルと、アボガトアンドシュリンプ、それからブルーベリーマフィンもね、と頼むが、どんなものかわからないと聞くから、パソコンで検索。

あっという間にそのものの写真と値段、それからカロリーまで出てくる。

探すという手間を省くのが、なんとなく第六巻のようなものを衰えさせる気がするが、便利だよね。

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鈴木光司氏の「エッジ」下、読み終わりました。

すごいの一言。

なにがすごいって、あのアイディアはどこから生まれて来るのだろうか?

私も「魔の三角地帯」や「マチュピチュ遺跡」「ナスカの地上画」の謎は大好きで、幼い頃は少女コミックスより「ムー」の方が好きでしたからね。

しかしいつまで経っても解明された謎の記事は出てこなかった。

だからそんなものかと思っていたけど、「エッジ」はその謎を物語りに絡め(解明されたようなものだ。もうこの時点で尊敬)、骨太の愛情深い父親(光司さんにだぶります)のメッセージも、すとんと胸に落ちた。

こんなにわくわくして読みすすんだ小説は中上健次氏以来。

お勧めです。

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八幡屋磯五郎の唐辛子

蓼科のうどんやさんで見つけてからずっとうどんには八幡屋さんの唐辛子(中辛)。

で、最近ネットで購入した「ゆず味」。

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これ、最高においしい。

中辛も単調ではない奥の深い風味で「なきゃ物足らない」のですが、もうそれ以上。
濃いゆずの味がします。

ゆず味を振りかけて食べたいがために、最近の自宅メニューはうどんばかり(笑)。
今日はラーメンにしようかな。味噌味が合うな。

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息子の遠足の見送りで、早朝から巣鴨まで。
日曜日の朝ということもあり、電車はガラガラ。気持ちいいほどの空き具合。車窓から入り込んでくる朝日に、早起きもまんざらじゃないなって思うのに、なんで布団の誘惑には弱いんだろう。

今日は風が強かったぁ。

その強風の中、集合場所のスポーツセンターのサッカーコートでは某サッカー少年団が練習しており、迎えに行った夕方まで練習していた。

誰を見てもスリムで機敏。

その体の動きに感動してしまい、運動したいモードに。

「三十後半で運動を一切していないというのは人生の楽しみを放棄しているのと同じです」なんてこのごろ読んだ本に書いてあったのを思い出す。

またウォーキングはじめようかな。

帰宅した息子は、二段式のお弁当箱の下段に入っていたおにぎりに気がつかずに、洗物で出そうとしたときに、「あ、おにぎりがあった!」。

ってことはおかずとおやつしか食べてこなかったの?

普段は小食なのに、「いま食べよう」と二つぺろり。

やはりお米食べないとお腹減るよね。

おにぎりの存在を探すよりもアスレチックに夢中だったってことは楽しんだわけだ。
いい遠足だったね。

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夕方六時の満月。
日がのびたな~。

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クッキーやいてみました。

Kl

頭の中でプロットを考えつつ、本を読みつつ、「あっ」と気付いた時には半分焦げていた・・・Σ( ̄ロ ̄lll)。

今年こそは「ゆっくり、牛歩のごとく」を年頭に心に決めたはず。

こんなときは徳永英明の「ヴォーカリスト」を聞く。

他人の曲を歌いながら自分のスタイルを崩さない姿勢を見習う。

「職人ってのはこうじゃなきゃいけねぇ」
(ただいま時代劇のプロットを練っているため、江戸っ子調)

おっと、息子がスクールから帰宅の時間。

お昼、作らねばっ。

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お直しに出していた母からの指輪が帰ってきました。

ジャジャン。こんな風になりました。

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シンプルに、高さをあまりださず、普段使いが出来るデザインで、という注文どおりです。

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入院していた猫のチッチが帰宅しました。

検査の結果、心臓病と腎不全だそうです。もう治らず、病と付き合っていくしかないそうです。

高齢の猫には多い病気といわれました。20年近く生きてるもんね。

入院して帰ってきたチッチはずいぶん痩せて、歩くのもふらふら。

よく老人を病で入院させると立てなくなるとか動けなくなるとか聞きますが、こういうことなのか、と思った。

病院では至れり尽くせりの治療を施していただき、安心だけど、やはり帰ってきたチッチの姿を見ると、もう入院はさせまい。と思う。

歩くのもふらふらなのに、撫でてもらいたくて私の足元にまとわりつく姿を見るとなおさら。

先生にもご相談し、手元において、投薬で治療していただけるようにしてもらいました。

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息子の受験も終わり、ほっと一息。

「おつかれさま」の意味で焼肉に行きました。

場所は「鶯谷園」。

いつ行っても満席で、予約もとりづらいという、有名なお店。

やはり昨日も満席。ぎっしり。

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お店の外のディスプレイはさほどではないのですが・・・

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こちらが一押しの上ロース。

カルビだときつい年頃でもあり、だけどロースだけだと物足りないのよね、という年頃にぴったりのお肉。一人前1200円です。生でも食べられるんだよ。

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そしてこちらがフィレ。

口の中に入れるとすっと消えます。

こりこり焼きという名前に惹かれて(心臓の大動脈)挑戦しましたが、こりこり感だったらタンすじの方が噛み切れていいな。

で、お店の人の笑顔もまたいいのよ。

そうそう、息子よ、おつかれさま(*^-^)

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ロクシタンから季節の便り

季節の変わり目に必ずやって来るロクシタンからのダイレクトメール。

これがまた可愛い。

大好きなお花の封筒に入っていて、捨てるのがもったいないくらい。素敵なものはお部屋に飾ってます。

今日届いたのはこちら。

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ピーチブロッサムのトワレのサンプル付き。

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う~ん、ピンク色の香り。

お部屋に置いておくと、しばらく楽しめます。

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我が家の黒猫・2

やはり今日も入院。

病院にお見舞いに行ったら酸素室で、エリザベスをして点滴をしていました(;ω;)。

胸部と腹部にたまっている水がなんなのか、、、明日の検査結果待ちです。

唯一の救いは薬で治すといってくれたこと。

よかった。

老齢だから、手術なんて可哀相すぎるもの。

それにしてもありがたいのは通院しているイワセ犬猫クリニックさん。

少し遠いけど、土日も診察してくれて、夜の9時半まで見てくれます。

急患ももちろん。お正月もお休みなしです。

とても心強い。

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我が家の黒猫

喉に膿がたまってしまい、お正月、手術のために動物病院に入院していた猫のチッチ。

二日おきに通院して元気になり、先生も「もう大丈夫かな」なんておっしゃっていたのに、今日の通院で、突然の「入院した方がいいでしょう」宣言。

かなり元気になって猫缶もむしゃむしゃ、爪とぎもバリバリだったのにな。

ちなみにもう17年近く生きているので猫齢にすると80歳後半。

血液検査は異常なく、腹部に水がたまっているという説明を受けました。

あんなに元気だったのに?

今頃動物病院の狭い折の中にいるのかと思うと、ああ、、、、寂しいだろうな。

いつもいる場所に黒いかたまりがいないってのもポッカリと心寒い。チッチの事ばっかり考えちゃう。

明日には帰ってこれるのかな。

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